こんな時こそ本気で恋愛成就‼  お金持ちになる!

こんにちは。

藤岡リナです。

コロナの収束の見通しもつかないまま四月に入り

むしろ状況が悪化する中で

仕事の時間を大幅に削られたり解雇されたりする鑑定者の方も

ちらほらいるのが現状ですが、不安定な契約社員でいることのリスクは

コロナに関係なく、今までも述べてきましたが

コロナが収束しても契約社員はもちろん、業績が悪化した会社では

正規雇用されている社員でさえリストラが起こる事も予想されます。

今回の様な出来事は、たぶん、人生の中で何度も起こる事ではないでしょうけど

不景気、少子高齢化など様々な問題を抱えている以上

これからも、どんどん二極化が進み、低所得者層には厳しい現実が待っているのです。

そこで、低所得の方は

「早く結婚してしまえばいい」と考えますが

お相手の方も低所得で派遣同士なら、それはそれで話も合い

結婚が決まる事もあるでしょうけど、自分以上のレベルの人とイザ結婚したいと本気で考えても

相手の方もやはり、将来のことを真剣に考えている人ほど

女性側の条件も気にしています。

これは、年齢により相手の方に求める条件が変わってくるのですが

仮に今の貴方が三十代で年収600万もある女性なら、間違いなく条件の良い人に

アプローチされるでしょうけど、これが五十代なら、決して条件のいいとはいえないですし

二十代でも今どきは、ある程度年収の高い女性も結婚市場に存在していて

結婚相談所の経営者の知り合いともよく話すのですが

男女とも、若くて年収が高い人ほど、早く結婚が決まるそうです。

それでもまだ、二十代前半で、容姿も良い人なら玉の輿に乗ることもあるようですが

三十近くなるとのお互いに相手の容姿だけでなく、中身や条件を優先する人が多いようです。

もちろん、自分の好みの容姿や雰囲気、性格も関係はありますが

いつも私が言う(恋愛と結婚は別)というルールがレベルの高い男性こそ

その選別をはっきりしているものです。

大きなビジネスをしていたり、会社である程度の出世を考えると

それなりの、結婚相手が必要となってきます。

結婚すると、子育て、冠婚葬祭、資産形成、お互いの両親、親戚との付き合いなど

二人だけで解決できない問題を一緒に乗り越えるパートナーが

結婚相手なのですから、恋愛の延長で結婚相手を選ぶことは

後で大きなリスクを抱えてしまうのです。

年齢が行けば行くほど、様々なことが、好条件である方が

結婚が決まりやすいのです。

健康+仕事+資産形成+人間性など様々な角度から男性はチェックを入れています。

そして、マイナス思考が強い人ほど、あまり、本気で将来の生活設計を考えていませんし

自分のやりたい仕事や生きがいになる事や、どうしてもこうなりたいというビジョンもないため

いつも、目の前のことにとらわれ悩んでいるのです。

恋愛成就の鑑定やエクセレント講座を受講していても

一番大切なのは本人の、やる気と、どんなことがあっても願望達成する!という

強い意志が必要なのですが、ただ受け身で鑑定を受けているだけの人より

当然結果が出るのが早い人たちは、鑑定で教わったことを、顕在意識でも

確実に実行していきますので結果が早いのです。

私が心配していた通り、コロナの件で鑑定をやめたり、お休みしたりする人は

契約社員や派遣など、やはり普段から自分の仕事に対しての考えが弱い人が

結局は何かあるたびに、お金のことでつまずいてしまうのです。

コロナの件で、こんな悪化した環境の中でも、株式投資や、マンション経営

サイドビジネスや在宅ワークなど、いくつもの違う形の収入源がある人は

どれか一つがダメになっても、困ることはありませんし

不安定な雇用形態で働くことはありません。

普段からいざという時のことを考えて、行動しているからです。

「今はお金がないから。。。」。。。そんな言葉を口癖にして

目の前のことに追われていても

いつまで経っても投資に回すお金すらできないと思います。

始めは皆お金がないところからスタートしています。

今投資や経営で成功している人でも、最初は皆からのスタートしています。

ですから、こんな時こそ本気で恋愛成就‼  お金持ちになる!と強い決心をしてください。

ただ何となく与えられた仕事をこなしているだけではこの先

本当に幸せになる事すら難しい気がします。

今回のコロナで、ますます厳しい社会状況が加速するでしょうし

政府から、たとえ給付金や支援金が出ても、一時的なもので

安定した将来の事、より良い結婚や恋愛をする為にも

まず自分自身の基盤を充実させたいものですね。

不安や悩みを抱えている時は、充実したイメージングも、できにくいのですから。

何かあるたびに生活の基盤がぐらつくような生き方をまず改善して欲しいと思いますし

正規雇用されている人でも、何か他のビジネスや不労所得はこの先絶対に必定だと

強く感じます。

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